2012年 21・22号 合併号 簡易即興感想
リハビリがてら感想をちょっと書いてみるよ・・・・。しかし、昔の記事一気に削除したいなぁ~



ワンピース

新世界編についてからは自分にとっては初めての感想ということになるな。

そして今回は現段階では目的を想像することしかできないし本当に敵なのかも分からないトラファルガー・ローとワンピでもいろいろ外道出てきたけど今回はさらに突出してると感じるほどの外道、マスター・シーザー・クラウンか。

だがシーザーはペガパンクには相手にされて無さそうというか価値観そのものが違う気がするなぁ~。というか今回の事件はペガパンクの失敗っていう感じがしなかったと思ったらやはり違う奴だったか。

しかし、今回もホーディよろしくボコボコにやられるのかな?能力は厄介そうだがキャラ的な問題と体が入れ替わっているとはいえ大物が多すぎるという状況だが・・・・まぁ、このような輩であっても兵器はかなり強そうだな。

トリコ

食義は集中力を高めるための修行というのが一つにありましたか。サニーの”何も考えない”というか集中力がありすぎるのが問題とか言うのを聞いていたらサニーの修行とは逆だなと思いそうだが何となく通ずるところを感じる。むしろサニーの集中力を触覚ではなく食義とかでなく相手とか何も考えないことに向けたらさらにチートになりそうだ。一番修行が必要そうなのはカロリー消費を少なくするという意味ではゼブラなんだがかなり難題になりそうだ。と言っても素直に修行に励んで「俺が食義で環境に適応したんじゃねえ。環境が俺に適応したんだ」というセリフが飛んできそうだしそれも見てみたい。

しかしフグ鯨を簡単に裁いちまうとは驚いた。インフレによってごく少数しか何かをなしえないという設定のはずがどんどんできるひとが増えていくというのはよくある話だがフグ鯨でそれを見るか。まぁ、あの世界だと10人もフグ鯨を裁ける人間がいないと言うがそれは表向きに出来そうな奴とか小松がトリコが仮においては莫大な経験値を持っているように調理においては他のランキング上位者をも上回るほど難しい料理においては経験値があってそれが今回の食義の修行において目覚めたといえるのかもしれない。

BLEACH

自分は敵は本当に単なるクインシーなのかが疑問ですね。まぁ、ギルケ達狩猟部隊だけがクインシーの可能性もあるし・・・・・まぁ、これは自分が見えざる帝国が実は「霊力を持った未来人」的なことを想像していたから未だにそう思うわけでして・・・・まぁ、今回ので陛下が千年前から生きていた疑惑がありますがな。陛下を触れずに破面を殺していたりしているけどあれもクインシーの・・・・それも石田がマユリ戦で使ったような奥義的なものの応用かな。というか未来人であると想像したものの一つにはやたらと科学力を持っているような気がすることと陛下が斬月のおっさんにかなり似ている気がすることもあるんだけどね。

それと最後のマユリなんだが非常に胡散臭い。石田との戦いでマユリはクインシーを大量に実験体として扱う非道の過去を明かしたわけだがそれでも味方サイドに居続けるのはマユリ自身の行動がかなり制限されているのもあってかなり似合わないと自分は思うわけよ。

だが、今回ので総隊長を攻めているが今回の一件にマユリがどんくらいか裏で噛んでいそうな気がする。

ぬらりひょんの孫

御門院家は最初脅威を感じなかったがオロチのおかげでかなりやば気な気がした。というか水蛭子の五行無視のメドローアもどき(ちなみに作者はメドローアとやらが出てくる漫画を読んだことがないです)は普通にやばいだろ。まぁ、今回土蜘蛛に手が両方狂わされたがそれでも土蜘蛛の正しい戦い方をせずあれという土蜘蛛やばい。まぁ、土蜘蛛の性格にあわない戦い方だったから使わなかったのはわかる気がする。というか兄弟たちよりも圧倒的に強い気がするが突然変異的に生まれたやつなのかな。<今までの土蜘蛛

まぁ、上述したように最初のほうで御門院がやばいと言っていたが玉章と戦ったケイネスもどき(自分はそう見えた)は平和ボケした時代の妖怪としか戦ってこなかったから簡単にやられたらしいが玉章は魔王の小槌使わなくても普通に強いんじゃないかな?

本当に今更だが昔京都編最初で「ハツ」とか「ひょうい」って言葉が出てきたときいろいろ騒ぎになったがなんで四国勢も名前出してないだけで使えると考えてない人が多かったのだろうか?なんであそこまで議論を呼んだかが真剣にわからないぜ

マジコ

ついさっき前までは打ち切りの危機にあったが何とか脱出したようで一安心である。安心院さんじゃないけど

だが最近は忙しいのかどうか知らないがマジコの感想は浮かべるのが難しい。ただ言えることはもっと評価されてほしいということである。しかし、アニスの鈴が汚れたのはいったいどうなることやら

REBORN

復讐者はゾンビなのか?アルコバレーノのなれの果てか?はたまたフレイムヘイズよろしく復讐者を知っているものにバミューダがと契約して復讐者になった者たちなのか?しかし、復讐者の外見は怖いな。フランがああなるのは当然といえる。というかリボーンについてもいろいろと語りたいことはあるが今は時間がないのでこの辺で

追記
今更になるんだがシモンファミリーって実は現代ではひっそりと迫害されているマフィア達じゃなくて数百年くらい過去に存在していた、言わばシモン・コザァートの時だけかあるいはそれよりちょい後くらいで少なくとも炎真の時代には姿かたちすらなくなるような一味なんじゃないかなと思っている。9代目しか知らなかったのはタポルの爺さんあたりに存在すると吹き込まれたからなんじゃないかな。

まぁ、回りくどくいっても仕方ないかな。本当の黒幕はタポル爺さんあたりなんじゃないかと予想している今日この頃。D・スペードもおそらくタポルか誰かの差し金だと自分は予想している。というかD・スペードが誰かに操られているともうほぼ確定している気がする。何故自分がそんなこと言えるかというとツナ達があそこまで強くなる前に手を打てばいいのにわざわざシモンファミリーをけしかける辺りがそういう気がするのかな?

てかご都合主義と言われればそれまでなんだが何か別の思惑が隠れているような気がしてならない。まぁ、そこらへんは近いうちに明らかにされそうなのでそこに期待したいかなという日々

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おとなのじゆうちょう

少年、グリグリメガネを拾う
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by humat | 2012-04-22 16:55 | ジャンプ感想