週刊少年ジャンプ 2012年 36・37号 合併号 早売り感想
あんまり見る気も無いがタカマガハラを毎週叩いているブログ見ていると逆にアンケートで一番に書いて出したくなる自分はひねくれているのかな?しかし何かよく分からない方向に進化しまくっているかなタカマの作者の画力。

そして来週ジャンプ無し・・・・




ONE PIECE

シーザーはスマイリーは大事にしているが道具として消費することには抵抗ないのね。まぁ、凝縮技術持っているから再生も思いのままと言うのが大きいのだろう。

それにしても恐ろしいものを作ったものだ。実は死ぬほど強くない可能性も無くも無いが固めて皮膚から染み込むとさすがに大きなミスが無い限りは死亡確定。そして時が経てばマジで名の通り「シノクニ」が完成するとなぁ。

そんななかでも余裕のルフィ達。ローが反撃開始と言うには何かあるらしいがどうするんだろうか?

それとチョッパーに紙で指示したのは誰だし。

暗殺教室

殺せんせーが本気出せばカルマ君といえどあっさり健康的暗殺者になりましたと。

しかしまぁ学校の先公がやばいのは前々からわかっていたことだがここまで露骨だと松井先生の作品らしい。だが松井先生だから中学がこのまんまで終わる気がしないな。

それと確認するまでも無いがやはり赤羽業は成績優秀なのね。

トリコ

いろいろなところで四獣には黒幕がいるのではないかと言われていたが本体の四獣とそれを操るやつまでいたか。ゼブラが途中で消してしまったが何か気づいていてもおかしくないし仮に気づいてもやること変わらない可能性が高いな。

しかし手足というがその手足も一応もともとグルメ界の生物であることは確定済み(こいつらの初登場がグルメ界なので)だから四獣もグルメ界にて侵略させている四匹をどうやってか手なずけて自分が丸ごと食う感じかな。よくよく見れば過去の四獣の描写というか表しているのと今四天王と戦っている奴では全然形も違うな。最後に出てきた地中の奴の方がそれっぽいし。

まぁ、知らせたとしても会長自身今戦っている獣たちは手足だと分かっている以上どうせ四匹を止めねばならないことは分かっているだろうからマンサムが中央に構えているしおそらく茂松副会長もいるんだろうし他にもせつのんとか次郎とか強いやついっぱいいるしな。

黒子のバスケ

最初は互いに攻めながらも洛山側は慎重に攻め行く姿勢。そして秀徳側が攻めてきたが赤司は自分が出るまでも無いということか。無冠の五将3人とはいえまさか緑間いる秀徳に赤司無しで勝てる可能性があるのがすごいな。

まぁ、時が経てば緑間の真骨頂を発揮して赤司自らが点を入れ始めるという寸法かな?そして赤司の能力に関して「眼」っていうのが出たがやはり見た瞬間にどうやったら相手に正しい対処を出来るかわかるという感じの眼なのかな?

それと洛山の監督が「白金」ということは白枠は洛山の監督なのか。それとこの白金も元日本代表なのかな?秀徳や海常、桐皇の監督も元日本代表だし陽泉も監督が女子の元日本代表だしリコパパも代表。ここまで来ると代表じゃないのが不自然なくらいだしな。てか、陽泉の荒井監督もああ見えて実はリコパパ達と同期とまでは行かないまでもそれなりに年喰っているのかな?
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by humat | 2012-08-05 18:11 | ジャンプ感想