週刊少年ジャンプ 2012年 41号 早売り感想
またまたジャンプとは関係なくSAOのことだが・・・ハハハ、そこら辺から壁を殴る音が聞こえるぜヒェア、ヒェア

アクセル・ワールド二期のOPかっこよくてやばい・・・癖になるぜ、ヒェア、ヒェア



ONE PIECE

茶ひげがワニタウロスなせいか完全に乗り物になっておる。しかしながら初登場時にはただのやられ役だったのにいつの間にかかなり深く関わるキャラになっているな。しかもいろいろとおいしいキャラだし。

ドラゴンは小さい方がより進化しているようで前に見たドラゴンよりもかなり小さいことから相当強いってことらしいな。前のドラゴンには見られなかった銃弾を避ける素早さとかもあってさらに硬いようなので相当厄介なやつのようで。

だが、そんな奴でも逃げる程の強者だったヴェルゴさんが早い登場。てかマジで早いな。ルフィやスモーカーが相当早く移動しても鉢合わせないことからルート詳しく知っている人間として最短距離で速攻で来たのかな。たしぎに部下を任せるつもりだったのが逆に仇となったか。普通にスモーカーと戦ったら時間が掛かって部下が逃げられる可能性も考慮する辺りシーザーとは違う厄介さがあるな。

それとG-5の空想見るにヴェルゴさん部下にも慕われているようでマジで理想の上司っぽいな。ここら辺は何かスパイという立場でも被る必要の無い責任も被るところは何か元々の人格のようにも見えるな。ドフラミンゴのことも”彼”と言っているところから見ても15年間も海軍でスパイやってたのも忠実だからと言うよりはもともとの性格が向いているところがある気がするのは自分だけかな。

そしてたしぎの心の叫びをサンジが見聞色の覇気で察知して猛スピードで到着。海軍相手でも女の涙には駆けつけずにはいられないのね。まぁ、この行動はいい方向に向くだろうし何より初めてかな。新世界編に入って麦わらの一味の主力級と中将クラスの敵が本気バトルするのは。この結果どうなるかな?

そして最後のルフィは速く走り過ぎだ。床が燃えるほどのダッシュってなんぞや。そして相変わらずシーザーには先手必勝されることに定評があるな。は?とか言っている暇じゃないっしょにー。強烈な一撃を喰らったがな。まぁ、途中で息切れして苦戦するかもしれないが。

トリコ

ゼブラの行動は早いなぁ。てかボイスジェットって自分の機動力の無さも克服しちまってさらにトリコ涙目になってないかな?万能すぎるぞ。それに音壁でビル防いだり何億人に対して吠え玉(だっけ)で指示してたり攻撃しているしスタミナとかが半端ないことになっているな。ゼブラも食義を身に着けて燃費の悪さまで克服したのかな?喉に対する負担も和らいでいるっぽいし。

それでも無双しちゃう四獣はやばいな。取り込んだ四匹から戦闘データなりを取り入れたのかどうか知らないが一気にぶっ飛ばすとは半端なくやばいな。そして緑の雨で数億人が一時間以内に死にそうなピンチ。これまでにないほどの危機だな。

そしてあっという間にユダシェフのところにたどり着いた小松だがユダシェフでもさすがに数億人分の解毒薬はむりだとのことらしいけどその助っ人としてせつのんとのの登場か。さらに盛り上がってきたなおい。

暗殺教室

一言でいうとビッチ先生がでれる話。それにしても烏間さん(漢字合っているかな?)必要なことですけど正しく生徒のことやE組がどのような感じによくなっているかとかを説明するところはかっこいいな。

そしてこの状況を全部予測していた殺せんせーがまじチートだな。てか、本当に地球滅ぼす気は無い気がするがはたして。

BLEACH

エス・ノトさんが死んだ・・・・なんでや!

それはかとなくエス・ノトさんだけでなくバズビーやナナナまで総隊長に特攻するからあっけなく燃え尽きてしまったがな。何か悲しいな、おい。

それと陛下ことユーハバッハの部下の扱いの悪さは虚だけでなく星十字騎士団相手でも変わることは無いようで。まぁ、虚の方はもともと倒すべき相手かつ使い捨てだということもあってあの扱いの悪さだろうが。まぁ、相手の力量も見極めずにおちおち死んでしまうと少数精鋭の見えざる帝国の首領としては文句の一つも言いたくなるかな。大きな戦力ダウンは免れないし。

そして総隊長卍解しちまったけどこれは策があってのことだよな。初動が物凄く速い卍解の場合はメダリオンを構えた瞬間にメダリオンを焼き尽くすくらいの事はしそうで困る。それと陛下の武器は剣なのね。

黒子のバスケ

やはり緑間はほぼやられることが確定していても見せまくるねぇ。信頼が無きゃできない最初ボール持たずにシュートモーション途中から高尾からボールもらうというコンビネーションが熱いな。

それと高尾が一回キセキ連中とやって負けたらしいけどいつ負けたのか気になる。2年の時では無さそうだな。黒子が記憶にない辺り一年生の時やったのかな?

そしてこの技を前にしても想像以上と言うだけでまだ余裕ありそうな赤司。まぁ、さすがに赤司も汗をかいているようだが・・・というかバスケやってて汗かいてないってどんだけなのよ。

REBORN

グリーン・モスカがあっさり敗れただと。最終的には敗れるのだろうがもうちょっとやるのかと思ってたぜ。そして雲雀がまさかの骸との連携プレイするわけなのだがここにて何故かイェーガーがショートワープが使わなかった。これはやはりイェーガーが復讐者の仲間から力をもらっていることの証拠かな?まぁ、連続で使えまくるのがおかしいね。

けど、いい調子なのは長く続かず雲雀もショートワープの前には無力だったようで。だが、ツナに助けられてか。ツナが来なかったら雲雀倒していたイェーガー真面目にチートだな。
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by humat | 2012-09-09 17:41 | ジャンプ感想