週刊少年ジャンプ 2013年度 11号 感想
久しぶりに早売りじゃない感想書くな。



ワールドトリガー

リリエンタールの葦原先生の新作。何とも大作になりそうな予感がする漫画なのだな

今回は前回のリリエンタールと打って変わってシビアな世界を描くということだがこっちのほうが絵柄はともかく内容は向いていることは間違いなさそうだな。

てか感想書きたいが何を書けばいいのか分からない(ぇ

暗殺教室

イトナが殺せんせーと兄弟というのは生まれも育ちも違うが殺せんせーと同じ触手を扱うからと言うことからなり。まぁ、予想出来なくもないが実際にやられると驚くものがあるし何より殺せんせーのど怒りを見せるところがかなりきな臭いところだ。あの触手の所為で何かと暴走した過去持ちということかな?

何にせよこの漫画触手を結構プッシュしてくるがシリアスな意味でも重大な要素なのか。ここらへんは松井先生の技量故か。そしてイトナの保護者たる者も動きを止めるなど出来るし本格的に殺せんせーの謎に迫ってくるということなのかな?この物語は殺せんせーを殺すことに無く殺せんせーの過去を探ったうえで何らかの対策をせねばならなさそうなのでな。

ワンピース

シーザーのガスは叩けば直せるというのが弱点か。ショボイ気もするがあのガスの中に入れるのはペガパンク製の防護服でないと不可能だし実質入れないから高性能なのには間違いないかな。

そしてドフラミンゴ強襲出来たのね。まぁ、道が無くてもただ遅くなるかどうかの違いと言うだけなのかな?
まさか覇王色の覇気を使えるとは驚いたな。海賊王になるべきと言われるのもここら辺が関わってくるのかな?

そしてスモーカーもローのためにダメージ受けまくったせいか瞬殺か。まぁ仕方のないことかな?

一方のルフィサイドじゃあ何か普通にシーザーが所業が所業だから有りえないけど何かルフィ一味の空気になじんでいるのかっていうくらいに面白いキャラになっているな。SAD褒められて照れたりとかよう。

スモーカーに伝えた行先はスモーカーがああなって口を割ることを危惧してああいったのか前回言っていた場所とは違いスマイルの工場があるドレスローザが目的地か。錦えもんもそこへ目的があるようで。

自分の予想だがどうやらカイドウにワノクニか自分たちが何かされてドレスローザで同心が捕らわれているということかな?さすがのワノクニの侍でも500人越えの人造悪魔のみの能力者に適わなかったということか。

最後に出て来たのはベガバンクじゃなくて青雉だったか。何しに来たんだろうか?ベガバンクと思い込んでいたために完全に予想外だった。

トリコ

今回はマンサムが昔は盗賊だったころの過去を振り返って昔みたいに暴れようとしたところから始まりなり
しかしトリコ世界は科学が進んでいそうで何か世紀末なところがあるよなぁ。

リンもそれなりに活躍するのね。つぅかキングスリープのフレグランスは本当に危険やな。それとリンの相手は第6支部の懐かしい3人だがまさかあの連中がGTロボに乗らずにそのまま出陣するとは予想外だった。絶対GTロボで戦うと思っていたのに。まぁその分生身の方が役に立つ何かがあるんかな?

会場の方では料理人が雑魚混合の灰汁獣あいてに力を見せつける。ここはさっきの第6支部程は驚かなかったがこいつらも生身で出撃なのか。そして何かグルメヤクザvsバリーガモンとグルメ騎士vsボギーウッズはほぼ決定と言っていいだろうから残りはどうなるんかな?なんにせよなかなかに盛り上がってきたのは確かだ

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やれやれ感想を書く気力がわかないな。今日のところはこれまで
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by humat | 2013-02-09 14:23 | ジャンプ感想